最近のコメント
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民主党本部
民主党京都府総支部連合会
 
2007年03月07日
『府政に対する基本姿勢』について

【パブリックコメント】
府政の現状は専門行政であるが、現状は年ごとに専門能力が低下し、
安易な調整・管理型のようになってしまっている。
「行政を専門的な視点から見直す」との府政が進められているが、
「税収が見込めない分野は削れ」・・という極めて問題のある
論理になっているのではないですか?
この姿勢で府民の幸せ、安心・安全が守られるのか、
民主党として府政のチェック機能向上と、
具体的な目標を設定すべきではないですか?

『京都スタイル』への反映


2007年02月26日
『土曜日の開庁』について

【パブリックコメント】
土曜日の開庁というのは、無責任な提案のように思います。
多額の経費や他企業への波及などの影響を考慮すれば、
開庁を考えるより、「申請方法の拡充」や「発行窓口の充実」、
「異動時期等の繁忙期の対策」などの充実策を
実現するべきではないでしょうか・・?

『京都スタイル』への反映


2007年02月20日
『育児に関わる経済的な支援』について

【パブリックコメント】
安心して出産・育児ができるような、
また子どもが十分な学校生活をおくれるような、
経済的支援の充実策が欲しいです。

『京都スタイル』への反映


2007年01月29日
『学校現場に、職員評価を行う第三者機関からの派遣常駐』について

【パブリックコメント】
学校内に、教師・職員を評価する立場の人(第三者機関?)がいたら、
教師は能力向上に日々努め、それが結果的には
児童・生徒の学力向上につながるのではないかと思います。

『京都スタイル』への反映


2007年01月24日
『生徒による教師評価アンケート』の検討について

【パブリックコメント】
生徒により教師評価を行い、
一般市民が各学校の評価を自由に見ることができれば、
各学校は教師のレベル向上に励むのではないでしょうか?

『京都スタイル』への反映


2007年01月18日
『次代を担う子どもたちのための教育再生』について

【パブリックコメント】
ゆとり教育の弊害としての学力低下、基礎学力がついていない子どもが多いように感じます。
子どもに反映している格差社会の影響(例えば、塾に行ける行けないというような差)をなくすことが必要ではないでしょうか?

『京都スタイル』への反映


2007年01月18日
《事務局よりお知らせ》

10月20日に『京都スタイル(案)』を発表させていただき、
各政策について様々なパブリックコメント(ご意見・ご質問)を
頂戴いたしました。

それぞれの内容について、
『京都スタイル』に反映させて頂くべく、検討・協議し、
その経過をこちらの「パブリックコメント」欄に掲載してまいります。

なお、2007年度版「京都スタイル」への
パブリックコメントの募集は終了致しましたが、
進化しつづける「京都スタイル」として
引き続き皆様からのご意見・ご提案をお受けいたしております。
個別の政策に対する追加・修正、新たなテーマの設定など、
さまざまな角度からコメントをお寄せ下さい。
お待ちしております。



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