【パブリックコメント】 府政の現状は専門行政であるが、現状は年ごとに専門能力が低下し、 安易な調整・管理型のようになってしまっている。 「行政を専門的な視点から見直す」との府政が進められているが、 「税収が見込めない分野は削れ」・・という極めて問題のある 論理になっているのではないですか? この姿勢で府民の幸せ、安心・安全が守られるのか、 民主党として府政のチェック機能向上と、 具体的な目標を設定すべきではないですか?